常磐ハワイアンセンターを先に、見ています

巣あpリゾートハワイアンズは、昔には、常磐ハワイアンセンターという名称でした。もちろん、貧乏なので、常磐ハワイアンセンターに行ってから、ハワイに行ったのですが、ハワイに行ってびっくりしたのが、ハワイが常磐ハワイアンセンターにそっくりだったことです。とてつもないお上りさんですよね。
ハワイの海岸の海と白砂の浜辺の距離が短いのに驚きました。ハワイアンセンターも火山の石のようなディスプレイで、プールが飾られていましたが、まるで同じように、ワイキキの浜辺にも歌損の火砕流が覚めたような岩の飾りが施されていたのです。
第一印象は、砂浜が狭い、海が近い、まるで、プールのようだということです。更に、デニーズまであったりして、安心できますよね。デニーズも行ったことがありますから。
ここ20年以上、海外に出かけていないので、なんだか、見てみたいですよね。日本のお店は増えたでしょうか。そんなことを観察してみたいです。

ふるさと納税で地方の地域間格差が生まれるのはどうなのか

ふるさと納税をテーマにしたテレビ番組を見ていたら,たしか北海道の上士幌町だったと思いますが,ふるさと納税の寄付金をすべて子育て支援に使って子育て世代から人気を集めていると伝えていました。
じっと注目して放送を見ていたわけではありませんが,医療費は高校まで無料で教育費もかなり安かった記憶があります。
近隣市町村のみならず大都会からも移住してくる家族がいて,町の人口が増加しているそうです。
目玉というかセールスポイントを絞ってアピールする戦略が成功した例と言えるでしょう。
 しかし他の番組でもふるさと納税を特集していた時に,やはり上士幌町の話をしていたのですが隣の町の問題を伝えていて,それはその町から子育て条件の良い上士幌町に移住する家族がいるため,人口が減少しているという現状でした。
上士幌町の町長にインタビューしたところ地域で奪い合いをしてはいけないが,上士幌に人が集まる事で十勝地方全体が盛り上がるといった類の話をされていました。
しかし現代の国民をピンポイントで美味しい所にターゲットを絞ってきます。町長のお話が絵空事の様に聞こえてしまいました。

東京喰種がついに公開間近ですごく楽しみです

東京喰種そろそろ映画が始まりますね。
すごく楽しみです。
原作のどのエピソードまでやるのか気になります。

原作の雰囲気を壊さないで映画化してもらえたら嬉しいです。
清水ふみかちゃん問題では公開がどうなるのかと心配してましたが無事公開で良かった良かった!
しかし、舞台挨拶には登場しないだろうし、なんだか寂しいですね。

窪田くんはやっぱりアクション素晴らしいですね。
あそこまでアクションができる若手俳優っていないから東京喰種もすごく楽しみです。
原作のカネキは丸顔で最初はいたって普通キャラだったから、そこだけちょっと気になります(汗)

大泉さんが初めて悪役?と言っていいのか…喰種の捜査官をやるのはかなりびっくりしました。
かなりのイメージチェンジでもあります。
大泉さんがどれだけ原作のキモイ役柄を表現するのか期待してます。

東京喰種は4DXでの公開もあるとか聞いてますが、観るならやっぱり4DXがいいなー
4DX大好きなんです。
公開が待ち遠しいなhttp://www.ohiobiz.co/sango-kouso.html

イギリスの地理を知ろう!イギリス訪問体験。

今日は、イギリスについて勉強してみたいと思います。まず、イギリスはスコットランド、イングランド、ウェールズ、北アイルランドの4つで構成されており、正式名称はグレートブリテン及び北アイルランド連合王国です。ヨーロッパの北西に位置する主権国家で、総面積は243,610km2です。日本、377,944km2、ニュージーランド268,680km2と比べてみると、ニュージーランドと面積が一番近いです。私は以前ロンドンとサウサンプントンを訪問したことがあります。サウサンプントンは港町で、あの有名なタイタニック号もここから出発しました。沿岸部の再開により、イギリス有数のコンテナターミナルがあります。ロンドンに行ったときは、ロンドンアイやバッキンガム宮殿を訪れました。また、訪れたいものです。イギリスを観光するなら冬が安いらしいです。夜が長いためすぐに暗くなります。観光シーズンではなくなるためですね。みなさんもいかがでしょう?

台湾、台北市で、おいしい、飲食店を紹介したいと思います。

台湾、台北市で、おいしい、飲食店を紹介したいと思います。
台北市にある、黄記魯肉飯(フゥァンジールーローファン)というお店は、魯肉?のおいしいお店です。
創業は、40年以上という老舗店だそうです。
魯肉飯(35元)は、肉が柔らかく、香辛料の風味がしっかり効いており、スパイシーな味わいで、ご飯がすすむ
おいしい一品でした。
こちらのお店は、MRT民権西路駅から徒歩8分ほどの場所にあるお店です。
台北市にある、大来小館(ダーライシャオグァン)というお店は、魯肉飯のおいしいお店です。
魯肉飯の大会でも優勝したこともあるお店だそうです。
魯肉飯(35元)は、そぼろ肉はまろやかな味わいで、肉は、程よく脂が乗っており、味付けは、ほのかな甘みがあり
おいしかったです。また、クセもないので、観光客にもおすすめの一品だと思います。
こちらのお店は、永康エリアにあうお店です。交通アクセスは、MRT東門駅から徒歩2分ほどの場所にあります。

どこかにきっとついている、おかん感知センサー

ふほー!危なかった!
最近昼寝だったらひとりでも寝てくれる娘ですが、見張っていないといけないという。
なぜかというと、突如起きるからです。
それがまたかわいいのは、横にいるとおきないんです。
むしろわたしまで寝てしまっていると、本当におきないんです。
けれど横にいないと、ほぼ百発百中おきる娘。
たった今も、チャンス!と思い、眉毛をかいたりマスカラをぬったり。
そして家計簿もつけよう。とかきはじめたら、さっきまで見えていなかった頭がソファ越しに見えてとんできました。
わたしはずっとここにいましたよ、てきな顔をして、
あれれ?どうしたーん??といってひゅっと抱き上げおっぱい。
また寝てくれました。
だいたい就寝10じかん、昼寝2から3時間で生活している彼女。
あんまり昼寝が短いと、2回目の昼寝をしてしまって大幅に夜寝る時間が遅くなるので避けたいところです。
今日はこのあと関西国際空港に友人をお見送りに行く予定。
ぎりぎりまでゆっくり寝てくださいね!!

私が占いジプシーだってこと見抜かれてたよ

この前初めて鑑定して頂いた占いの先生なのですが、私が占いジプシーになっているということを指摘していました。
その先生は本当に凄い先生だったので翌日も鑑定をして貰おうと思ったのですが、占いは続けて鑑定して貰う物ではないと断られたのです。
金儲けしたい占いの先生も多い中で素晴らしい先生だと思いました。
占いジプシーの人によくあるのが自分にとって都合の良い結果が出るまで占って貰うということです。
けど私の場合はちょっと違います。
全ての先生に良い結果を言われているのにもっと色々な先生の意見を聞いてみたいと思ってしまって何度も鑑定をして貰うのです。
今まで同じ内容のことで何人もの先生に鑑定をお願いして来ました。
今回鑑定して頂いた先生はびっくりするくらい当たる先生だったのですが、この先生もやっぱり私の状況は良くなると言ってくれました。
今はまだ辛いのですが、この先生の言う通りになってくれればいいです。
状況が変わる時期は先生によって違いますが、この先生はすぐ良くなると言っていました。

窓から見える景色も、相当に絶景で美しいのです

としに住むのと、その周辺に住むのとでは、周りの美しさが変わるのですが、とにかく、窓から見える景色が、相当に美しいのです。それが、一般的だとなると、テンションも下がるし、窓から見える景色が美しいだけで、相当にお得な気持がするのです。景色は、土地代に含まれます。景色の良い土地は、高くても仕方がないのです。カフェにいるような感覚にさえなるのです。家がカフェだと、木も植えなくていいし、窓の外を眺めるだけで、相当な幸福感でいっぱいになるのです。景色の料金は非常に高いです、地価と固定資産税となって帰ってきます。それでも、そちらの方が幸福度は増すのです。
都市部だと、街路樹も手入れが行き届いています。刈りそろえられた植木、選定されたイチョウ、ケヤキ。特にイチョウなどは、今の季節勢いがあって、見とれてしまうくらいです。
こうなると、都市がいいですよね。でも、土地がない。ひろげげるしかないのです。誰が住むのか、一般人です。ミュゼ 一人

そんなのあるの?「旦那デスノート」なるものの存在を知りました。

「旦那デスノート」なるものが存在することを知ったのは、つい最近のことです。
何のことやら想像もつかなかったのですが、どうやら匿名のSNSで、世の主婦たちが自分の夫への不満をこれでもかと書きなぐる掲示板のようです。
全く知らなかったのですが、これまでたびたびメディアに取り上げられているらしく、その内容もますます過激になっているのだそうです。
ちょっとした日常の不満を書き込むくらいならまだかわいいもの、中には「死んでほしい」などという過激な意見を書き込む奥様もいるようで、なんだか聞くだにおぞましい掲示板という感じがします。
それにしても、こんな匿名掲示板に「死んでほしい」などと思いのたけをぶちまけるくらいなら、どうして結婚生活を続けているのでしょうか。
もちろん、これまで何度も夫とぶつかりあい、それでも理解しあえず絶望の果てにこういうところでうっぷんを晴らしているのかもしれませんが、どんな事情があれ「死んでほしい」とまで思いつめるようになったらもう結婚を続けている意味がないような気がします。
そこまでいってしまったなら、もういっそ離婚してしまう方がいいのではないでしょうか。
もちろん、第三者にはうかがい知れない事情があっていやいや結婚生活を続けざるを得ないからこそこうした本音をこっそりぶちまけるしかないのでしょうが、それにしても穏やかではない心情のまま嫌いな相手と暮らし続けるなんて、健康に悪そうです。
嫌だ嫌だと思いながら、それでも別れられないから、せめてガス抜きをして家庭を守ろうとする奥様方の涙ぐましい努力(?)が偲ばれます。
いつか離婚などという決定的なことになる前に、奥様方の悩みが解決されることを祈りつつ、とんでもない負のオーラが漂っているであろう「旦那デスノート」は除かないでおこうと思う私でした。