「お月さまってどんなあじ?」という絵本の紹介をします。

今日は、「お月さまってどんなあじ?」という、マイケルグレイニエツさん作、らんか社出版の絵本の紹介をします。
この絵本は、表紙にインパクトがありますよ。まんまるの大きなお月様をキリンが眺めている表紙になっています。この絵本は、「お月様って、どんなあじなんだろう?」と疑問に思った動物たちがいて、ある日、カメが山の上に登ってお月様をかじってみようと決めるのです。けれども、カメはお月様に届かないのでゾウを呼んできて、長い鼻でお月様をかじってみようとするのですがなかなかうまくいきません。そしてキリン、シマウマ、ライオン、キツネ、サル、など動物を呼ぶのですが届きません。
私はこの絵本を読んでいるうちに、「おおきなかぶ」の絵本を思い出しました。これも大きなかぶが抜けないから、色々な人を連れてきてみんなで協力してなんとか抜こうとする絵本ですよね。この絵本も、動物たちがみんなで力を合わせてお月様をかじろうとする姿が協力的で似ていると思ったのです。
最終的にどうなるか、それは読んでからのお楽しみという事にしておきます。絵がとてもきれいで個人的に好きな絵本です。

高さ制限がありますが、近くの町にたーわを作ってほしいです

京都も、田の字地区には、高さ制限があるので、無理ですが、南区といって、京都駅の南側に、タワーマンションを建てて、第二のとうきょうとして、受け入れたらいいのではないでしょうか。もしくは、近隣の町など、土地があるのです。タワーだと相当数の数が入ります。そちらの町も、豊洲のように、お店をたくさん誘致したら、若者が増えると思います。
テレビで、テレワークによる豊洲の駅の様子が映し出されましたが、相当な数の通勤客で、昔の東京を思い出しました。すごいですね。もう、昔からの町という感じで、しっくりといっています。
なかった土地に、タワーができたのですから、人工が膨れ上がっているに決まっています。足りないものばかりでしょう。海よりも、もっと、地面続きのほうを広げてほしいです。千葉、埼玉、北関東3県。もっと、もっと、広がるし、関東地方一気に、東京としてくれてもいいのです。そのくらい、もっと利用してほしいのです。http://www.brownwoodtx.co/kouka-taiken.html